General Pediatrics
発熱・咳・腹痛・発疹など、お子さまのあらゆる症状に対応します。「たいしたことないかな」でも、お気軽にご相談ください。
Symptoms
受診のタイミングに迷ったら、まずはお電話でご相談いただけます
発熱・高熱
咳・喘鳴
腹痛・嘔吐
下痢・軟便
発疹・皮膚症状
鼻水・鼻づまり
耳の痛み
アレルギー
When to Visit
判断に迷ったらお電話でご相談ください。夜間・休日の目安としてもご活用ください
すぐに受診
診察時間内に連絡の上、来院
発熱(生後3ヶ月未満)
月齢が低いほど重症化リスクがあります
呼吸が苦しそう・ゼーゼー
喘鳴や呼吸困難は早めの診察が必要です
ひきつけ・けいれん
熱性けいれん後も受診をお勧めします
激しい腹痛・嘔吐が続く
水分が取れない場合は脱水に注意
様子をみて受診
翌日以降でも可。悪化したら早めに
38℃台の発熱、元気あり
水分が取れているなら翌日でも可
鼻水・軽い咳のみ
食欲があり、遊べているなら経過観察も
少し軟らかい便
水分補給できているなら様子見可
軽い発疹・かゆみ
広がる・発熱を伴う場合は早めに
救急・夜間受診
夜間・休日の場合の目安
意識がない・ぐったりしている
すぐに119番か救急受診を
けいれんが5分以上続く
救急車を呼んでください
呼吸困難が強い
口・爪が紫色の場合は緊急
高熱+首が硬い
髄膜炎の可能性。すぐに受診を
※ 上記はあくまで目安です。判断に迷う場合はお電話でご相談ください(0545-52-○○○○)
「たいしたことないかな」でも大丈夫。迷ったらまずお電話ください