※本サイトは Jun Web Studio の制作サンプルです。実在する医療機関ではありません。

Home一般小児診療

General Pediatrics

「この症状、
受診すべき?」
一緒に考えます。

発熱・咳・腹痛・発疹など、お子さまのあらゆる症状に対応します。「たいしたことないかな」でも、お気軽にご相談ください。

小児科診察シーン

Symptoms

こんな症状はご相談ください

受診のタイミングに迷ったら、まずはお電話でご相談いただけます

発熱した子どもが体温を測られているイラスト

発熱・高熱

38℃以上熱性けいれん熱が続く
咳をしている子どものイラスト

咳・喘鳴

夜間の咳ゼーゼー喘息管理
お腹を抱えている子どものイラスト

腹痛・嘔吐

食欲不振繰り返す嘔吐腹部の痛み
水分をとる子どものイラスト

下痢・軟便

水様便血便脱水サイン
腕の発疹を見ている子どものイラスト

発疹・皮膚症状

全身の発疹水ぼうそうじんましん
ティッシュで鼻をかむ子どものイラスト

鼻水・鼻づまり

長引く鼻水アレルギー鼻づまり
耳に手を当てる子どものイラスト

耳の痛み

中耳炎耳だれ聴力の不安
春の花の中にいる子どものイラスト

アレルギー

食物アレルギー花粉症アトピー

When to Visit

受診の目安

判断に迷ったらお電話でご相談ください。夜間・休日の目安としてもご活用ください

すぐに受診

診察時間内に連絡の上、来院

発熱(生後3ヶ月未満)

月齢が低いほど重症化リスクがあります

呼吸が苦しそう・ゼーゼー

喘鳴や呼吸困難は早めの診察が必要です

ひきつけ・けいれん

熱性けいれん後も受診をお勧めします

激しい腹痛・嘔吐が続く

水分が取れない場合は脱水に注意

様子をみて受診

翌日以降でも可。悪化したら早めに

38℃台の発熱、元気あり

水分が取れているなら翌日でも可

鼻水・軽い咳のみ

食欲があり、遊べているなら経過観察も

少し軟らかい便

水分補給できているなら様子見可

軽い発疹・かゆみ

広がる・発熱を伴う場合は早めに

救急・夜間受診

夜間・休日の場合の目安

意識がない・ぐったりしている

すぐに119番か救急受診を

けいれんが5分以上続く

救急車を呼んでください

呼吸困難が強い

口・爪が紫色の場合は緊急

高熱+首が硬い

髄膜炎の可能性。すぐに受診を

※ 上記はあくまで目安です。判断に迷う場合はお電話でご相談ください(0545-52-○○○○)

受診のご相談はお気軽に

「たいしたことないかな」でも大丈夫。迷ったらまずお電話ください